会社情報

ABOUT US

会社情報

経験値×技術力×設備でみなさまの街と環境を守り続けます。

私たち豊興産は、創業以来、環境産業を通して街と環境を守ってきました。豊富な経験により培った高い技術力と、最新の設備・機材・車両によって、対応できる工法は多岐に渡り、多種多様な現場にてベストな選択と質の高い技術提供を可能にしています。これからも“当たり前の快適”を守り続けるために、めまぐるしく変化する環境やテクノロジーに対応して参ります。

YUTAKA’SQUALITY

Advanced Technology × Unmatched Equipment

会社概要

名称 豊興産株式会社
所在地 ○本社:〒010-1633 秋田県秋田市新屋鳥木町1番82-2号

TEL: 018-828-4611 / FAX: 018-828-3373

○中間処理センター:〒010-1623 秋田県秋田市新屋町字関町後232ー1

○資機材センター:〒010-1654 秋田県秋田市浜田字西出小屋32番1

○らいく訪問看護ステーション:〒010-1637 秋田県秋田市新屋扇町12番49号

TEL: 018-827-4250 / FAX: 018-827-4260

〇らいくケアプランセンター:〒010-1637 秋田県秋田市新屋扇町12番49号

TEL:018-838-4816 / FAX:018-838-4817

設立年月日 昭和38年5月
資本金 2,000万円
創業 昭和27年5月
役員 代表取締役社長 石黒 慎(R1.12.3 就任)

代表取締役会長 石黒 望(R1.12.3 就任)

専務取締役   石黒 勝人(R6.6.18就任)

取締役     石黒 くみ子(H7.10.31 就任)

監査役     山谷 純(R7.6.16 就任)

役員・従業員 61名(令和7年4月1日現在)
沿革 S38.5.21/資本金30万円を以って豊興産㈱を設立

S38.9/砂利販売事業部を開設

S43.4.26/秋田県知事登録を受け秋田県内外で土木工事を始める

S52.10.1/環境整備事業部を開設

S54.9.14/産業廃棄物収集運搬業許可(秋田県)取得

S54.9.14/産業廃棄物処分業許可(秋田県)取得

S55.4.7/資本金を100万円に増額

S56.4.2/産業廃棄物処理施設(中間処理施設)を開始

S57.8.26/資本金を400万円に増額

S61.10.1/資本金を1,600万円に増額

S61.10.24/資本金を3,900万円に増額

H5.11.24/産業廃棄物収集運搬業許可(秋田市)取得

H5.11.24/産業廃棄物処分業許可(秋田市)取得

H27.8.7/エコアクション21取得

H29.10.2/新屋鳥木町に本社移転

H30.11.24/産業廃棄物収集運搬業許可(秋田県) 優良産廃処理業者認定 取得

H30.11.24/産業廃棄物処分許可(秋田県) 優良産廃処理業者認定 取得

R1.8.28/資本金を2,000万円に減額

R2.12.22/ISO取得

R4.5.1/新屋扇町にらいく訪問看護ステーションを開設

R5.8.16/新屋扇町にらいくケアプランセンターを開設

※他県、産業廃棄物収集運搬業許可、特別管理産業、廃棄物収集運搬業許可取得はこちらから

加盟団体 一般社団法人 秋田市建設業協会
一般社団法人 秋田県産業資源循環協会
公益社団法人 日本下水道管路管理業協会
公益社団法人 日本洗浄技能開発協会
オールライナー協会
光硬化工法協会
EX・ダンビー協会
MLR協会
全国LB工法協会
クリスタルライニング工法協会
下水道既設管路耐震技術協会
光硬化工法協会
アイスピグ研究会
野村興産株式会社
エコアクション21
産廃情報ネット
クリアフロー工法協会
株式会社マネジメントシステム評価センター(ISO)
日本スナップロック協会
JWBA(日本水替工法協会)
営業日 令和8年度(2026年4月~2027年3月) 休日カレンダー(PDF)
豊興産のSDGs 豊興産株式会社様による「SDGs宣言」策定について

豊興産株式会社
次世代育成支援対策
行動計画

社員の働き方を見直し、仕事と子育てを両立させることができ、また、女性が活躍できる雇用環境を作ることによって、すべての社員がその能力を十分に発揮できるようにするため、次のように行動計画を策定する。

1.計画期間 令和4年11月1日 ~ 令和9年10月31日までの5年間
2.内容
目標1:産前産後休業や育児休業、育児休業給付、育休中の社会保険粋免除など制度の周知や情報提供を行う。
【対策】
●令和4年11月~法に基づく諸制度を周知するための資料整備
●令和4年12月~諸制度に関する資料に基づき全社員に周知
目標2:育児休業を取得しやすく、職場復帰しやすい環境の整備
【対策】
●令和5年1月~アンケート調査を実施し、実態把握と職揚復帰しやすい制度について意見を求める。
●令和5年2月~意見を踏まえ、社内研修の実施、相談窓口の設置をする。
目標3:計画期間内に、育児休業の取得率を次の水準以上にする。
男性社員…取得率を7%以上にすること
女性社員…取得率を80%以上にすること
【対策】
●令和4年11月~パパ育休等男性の育児休業の周知を函る。
目標4:令和5年3月までに、所定外労働を削減するための措置を検討し、実施する。
【対策】
●令和5年1月~令和4年の時間外労働の実態調査
●令和5年2月~各部署毎に問題点の検討し、 削減のための具体策を検討
●令和5年4月〜対策案を実施
目標5:令和6年3月までに、年次有給休暇の取得日数を1人あたり平均年間6日以上とする。
【対策】
●令和5年1月〜年次有給休暇の取得状況の把握し、分析
●令和5年2月〜年次有給休暇の取得について周知・啓発をする。
●令和5年3月〜各部署毎に年次有給休暇の取得計画を策定
目標6:技術職における女性社員を1名以上採用する。
【対策】
●令和5年1月~女性が活躍できる企業であることを会社案内やホームページに掲載しPRする。

NURSING介護事業

らいく訪問看護ステーション
らいくケアプランセンター

障がいがあっても、病気になっても、歳をとっても、最期のその時まで「好きな」場所で、「好きな」人と、「好きな」ことをして過ごす……。そんな“豊かに生きる”ためのお手伝いをさせていただきます。

ACTIVITIES社内活動

クリーンアップ

クリーンアップ

年間を通し地域のゴミ拾い等を行い住み易い環境づくりを行っています。(画像は中間処理センター周辺)

救命講習

救命講習

緊急時にAEDなどの救命処置を一人でも多くの社員が適切に行えるよう講習受講の推進をしています。

社員旅行

社員旅行

福利厚生の一環として隔年で社員旅行を実施しております。(画像はH28三重・愛知)